Entries

スポンサーサイト

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新しい仕事を始めたきっかけ

 
少し前に新しい仕事をすると書いたけれど、始まって2週間経ちました。
スクールエイジプログラムの仕事で、学童のような施設で働いています。

そして現在夏休みまっさかりのアメリカはどの子供向け施設でもサマーキャンプの真っ最中、
もちろん私の職場でも毎日子供たちが100人ほど来てかなりカオス状態です。
毎日どこかしらで起こる言い合い、泣く子供のサポートをしたり、一緒に遊んだり、
時にはピクニック、映画館で映画を見たりと朝から夕方まで子供達と過ごす仕事です。

↓ロビンは6月26日に6歳になりました!大きな病気もなく元気でいられる事に感謝。
8161

働こうと思ったきっかけ。
ここ数年、色々心境に変化がありました。
カメラを仕事にしたいと思っていた3年前。
その後不妊治療に数年費やし、結局子供が出来なかったこと。
何もする気になれなかった時もあったし、自分の人生を考え直した期間でもありました。

そしてとあるきっかけがあって、ペスカトリアン(ベジタリアンの一種)になったこと。
家畜に対する一部の扱いは、パピーミルを知った時以上の悲しみを私に与えました。
他の生き物にもう少し慈悲の気持ちを持った人が増えれば、悲しい生涯を終える動物も減るのかな。
子供たちに接する仕事で、少しでも道徳心を教えられれば。。。

そんな動機です。単純です。
もちろん、人間の命は他の生命の犠牲の上になりたっていてそれを変える事は
難しいと思うのです。薬や様々な身の回りの物に使われている実験動物。
全てを無くす事は人間の生命維持を脅かすことになってしまう。
だからしょうがないと何もしないのではなく、自分に出来ることだけまずは始めれば
いいと思うのです。

アメリカでは国が規定した必須科目としての道徳のクラスがありません。
(学校によりけりなので、ある学校もあるようなのですが。)
日本とは違って個人・個性を大切にする文化なアメリカ。
学生や職場の人達を見ていると一人ひとりが自己主張をきちんとでき、
人前に堂々と立ち意見を述べることが出来る、そんな教育があるアメリカには
感嘆します。だからこそ、日本の道徳、調和、共感、おもいやりを融合したら
もっとすばらしい国になると思うのです。

こちらでは宗教観からなる物か、寄付、ボランティアは盛んです。
でも、個人個人で心から人の痛みをわかるには、日々大人が色々なシチュエーションで
適切に心のサポートをすることが大事だと思います。

思いやりや道徳心の話を面接でして採用になったので
少なくとも今の職場ではそういう大人を求めているはずです(^^)

↓夕食後にネクタリンをむいていたらみんな集まってきた
8162

写真、仕事、生活スタイル、行動の源はいつもアンディ達から。
動物を思う気持ちから。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
スポンサーサイト

ペット保険に入る

 
うちはここ数年、生活病、老化、先天性の病気などに加えてアクシデントなどでも頻繁に病院に行っており病院費用も大分かかってしまっています。犬専用貯金も、貯めたそばからごっそり払う、の繰り返し。。。

と言う訳で、以前から検討していた犬の保険に入る事に。
アンディは昔しょっちゅう炎症を起こしてたので一時期はペットスマート付属病院の保険に入ってた事があるんですけどね、しだいに病院に行くことも減ったので辞めてしまいました。

↓傷痕も徐々に消えてきてる。そしてなぜかついでに長年の真菌が治った!
8160

保険会社を比較するうちにこれは何だろう?と思ったのがDeductibleという項目。これは大体どの会社にもある項目で、簡単に言うと保険が降りることになった場合に先に支払わないといけないお金です。それが年間に一度なのか、もしくは保険が発生したつどなのか、保険会社によって違います。

例えば。
ジャクソンが猫じゃらしを踏んづけてトゲトゲした部分が皮膚の中に入ってしまった。(実例)

医者:麻酔して、皮膚に穴の開いている部分からトゲトゲを取り出します。
炎症を抑える薬と痛み止めも出します。

支払い500ドルが発生した

もし入っている保険のDeductibleが年に1度で、それが250ドルで、Reimbursementが90%のプランだった場合

500ドルの90%は450。保険会社は450ドル支払ってくれる

でもDeductibleの250ドルを払わないといけないので

450-250=200ドル。500ドルの請求に保険会社は200ドルのみカバーしてくれる

という仕組みです。しかし年に1度のDeductibleなので同じ年にジャクソンがまたねこじゃらしを踏んづけて500ドル支払いが来た場合、今度こそ保険会社は90パーセントの450ドルを支払ってくれます。そしてDeductible金額が高ければ高いほど、Reimbursement率も上がります。例えばDeductibleが1000ドルの場合のReimbursementは100%だったり。

同じ会社でも通常3つぐらい、カバーされる病気の内容の違ったいくつかのプランがあって、それに加えてDeductibleの金額を50、100、300やReimbursementのパーセントを50、70、90と変えたりする事で月々の支払い金額も変わります。その他年間、生涯のリミット金額の有り無し、あった場合はいくらか、なども考慮して選びました。

アンディの手術は終わったけれど、ジャクソンとロビンはこれからです。
そして3匹の手術代で軽く10,000ドルは超えます。これらの手術は保険に入る前から決まっていたことなので保険でカバーはされないけれど、今後こういう事が起こらないとも限らないわけです。むしろ歳を取って増えるかもしれない。。
保険に入って、これでちょっと安心しました。
でも、保険が無駄になってもいいので全員病気などしないで寿命を全うしてくれたらいいな、と思います。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

アンディのひ臓、検査の結果

 
幸か不幸か、歩いて5分にこんな自然がある場所に住んでいます。
というかむしろ、自然の中にぽつんとできた住宅地に住んでいると言ったほうが適切。

8156

毎日犬のひ臓に関する色々な記事、ブログ、Q&Aサイトを見ては落ち込んで涙が出たり、病気に打ち勝つ!と決意を固めたりの繰り返しでした。検査前に7割が悪性と聞いていたので、結果で悪性だと宣告されてさらに落ち込みたくないので、先回りして最悪な要素ばかり考えていた。

でも、今日奇跡が起きました。
アンディは悪性の腫瘍じゃなかったんです。
さらに言うと、腫瘍でもなかったんです。

手術から11日目の火曜日の夕方、病院に電話して確認しました。
アンディのひ臓には一箇所に血の塊ができていて、手術した時はそこから出血している状態でした。この塊が腫瘍と思われたのですが、実は血腫(Hematoma)でした。簡単にいうと血豆みたいなもの。ただわりと大きく、腫瘍かもしれなかったし出血もしていたのでひ臓ごと摘出するしか方法はなかったそうです。そして血腫の原因についてはわかりませんでした。ひ臓摘出について、もねペットクリニックさんでは以下のようにおっしゃっています。

>脾臓は全摘出して大丈夫なの?
>
>よくその質問を受けます。
>
>脾臓の機能は他の臓器で代償できるものが多く、脾臓が必ずしも存在しないと命の維持に
>問題が生じるかというとそうでもありません。
>
>ただ免疫介在性疾患や寄生性疾患の反応で腫大している脾臓は内科的治療を選択すべきとされてます。

その他色々な記事を読んだ所によると、ひ臓を取った事で若干寿命が短くなる可能性があるとか。ただ余命1年以内と比べると確実に何年も生きてくれるはず。今夜は祝杯をあげねばなりません!!

↓これは昨日なんだけど。今日も乾杯します!
8159

私達とアンディに奇跡が起こった。
これでひとまず安心ですが、今回はシニアになった事の始まりに過ぎないのかもしれません。これから何事も無く寿命を全うできるよう、より気をくばった栄養と心の健康を意識していかなければと改めて思いました。

次はロビンの関節の手術。
そしてジャクソンの目。

8158

今夜は涙無く眠れそうです。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

退院から1週間経ちました

 
今日は日曜日、退院から一週間経ちました。
アンディの手術跡はかなり良くなって、食欲も元気もあります。

毎日食後に濡らして硬くしぼったタオルで体と顔を拭いてあげているのですが、アンディはそれがとっても気持ちが良いみたい。私にとっても最高に安らぐ、好きな時間です。それとほぼ治りかけてきていた顔にあった真菌が今では綺麗さっぱりなくなりました。思えば子犬の時から涙焼けだなんだと肌トラブルが耐えなかったアンディ、実は今が一番何も無く綺麗かも。

↓手術からちょうど一週間後のアンディ。庭でひなたぼっこ中。
8155

私の事ですが、おととい約2年ちょい働いたアパレルのリテイルの仕事を辞めました。
でもアンディの為ではなくて、別の仕事が決まっているのでただの転職です。

そして今日は犬たちをデビに任せて元職場の友達とランチに行ってきました。お互い写真を撮るのが好きという事から仲良くなり、その他好きな物・事が似ていて、彼女とはほとんど親子ほども歳が離れているのにとても気が合うのです。小さい頃はハリウッドで子役として活動していた事もある、とっても可愛い女の子です。

彼女は将来獣医になりたくて、現在カレッジで勉強中。アンディの事も実は知ったその日に話してあり、今日も二人でカフェに行った時に犬連れの女性を見て、犬連れてこれたら良かったねなんて話していました。アンディに腫瘍が見つかってから、私に何ができるのかをずっと考えていて、この前キノコの成分が悪性腫瘍に効く可能性があるという記事を見つけました。'キノコの成分が悪性腫瘍の治療への望みに'

まだ悪性と決まったわけではないけれど、万が一に備えて色々知っておきたい。これから一日でも健康で長生きするために何ができるのか?このカワラタケ(yun zhi mushroom)を試してみても良いかも、と思ったんです。その前にかかりつけの獣医さんに聞こうと思ったのだけど、この友人の教授が元獣医さんなので聞いてみてくれることになりました。セカンドオピニオンは大事だものね。

この所ずっとバタバタしていたけれど明日やっと時間が取れるので、

・アンディの今後のQuality of Lifeを上げるには
・もし悪性だった場合、できるだけ進行を遅くするには何ができるか

をさらに調べようと思います。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

アンディの病気の原因。

 
アンディの退院から5日経ち、日に日に回復して行ってるのがわかります。
傷口もふさがって、食欲も手術前より旺盛だし、元気もあるように見えます。

それもそのはず、元気が出ない原因が取り除けたので体調が良くなったんだと思います。ただこれは一時的なものなのか、このまま以前みたいになれるのか、、、腫瘍の検査結果次第です。今日の時点でまだ連絡はありません。

8148

ここ数日、アンディに命にかかわるかもしれない腫瘍ができてしまった事について色々考えました。
きっと、これは私のせいなんだと思う。何が原因なのかは科学的に証明できないけれど、きっとこれにはストレスが関係していて、そのストレスをつくってしまったのは私だと思うのです。

まず、アンディはここに引っ越してから真菌にかかってしまいました。これがすごく強力で、中々治らない。冬はいったん良くなるものの、暖かくなってくると症状が悪化します。たぶんここの風土があわないんだと思う。アンディの皮膚の為だけにどこか別の所に引っ越したい、田舎でも不便でもかまわない、そう思うほど長引きました。

↓初期の頃の真菌。主にあごと内股、足先(指の間)。
8149

長引いてしまった原因は私達にもあって、ここへ引っ越してきてから約3年、私達はとてもいそがしくなってアンディ達に十分時間をかけてあげられなくなってしまいました。私は不妊治療、仕事、カレッジと3足のわらじ状態。デビも仕事後にカレッジに通い、帰宅は夜の11時過ぎ。加えてここは以前住んでいた所のように森もなければひとけのないビーチも無いし、暑い期間も長く以前ほど外でリフレッシュさせてあげられなかった。

私がもっと時間を作ってきちんとアンディの真菌対策をしていたら。
早く良くなってアンディもストレスを抱えること無く、こんな病気にもならなかったかもしれない。

こんな風になるまで気がつかないなんて、、、
悔やんでも悔やみきれないです。

わかりえない原因を考える事は、人によってはもしかしたら無意味かもしれない。
でも考えずにはいられない。だって私はもっと全力でアンディと向かい合えたはずだもの。だからこれからは、とにかく真菌を直して、快適に過ごしてほしい。楽しい、嬉しいと感じてほしい。

8154


にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

アンディの退院

 

入院から2日後の日曜日、アンディが退院できるとの知らせを受けました。
入院した次の日は様子を見に行って、この日も寄る予定だったのだけど急遽退院になったので二人で迎えに行きました。ひ臓摘出手術は成功したしアンディも回復していくだろうけど、手術後一度もご飯を食べていないのでもし家に帰った次の日まで食べないようなら連絡をくださいと言われました。

私たちはさっそくアンディの大好きな特定の缶フードを買いました。
アンディはかかりつけのドクターに、何らかのフードアレルギー持ちであろうと診断されていて、それ以来ロイヤルカナンのハイポアレジェニックフードを食べています。余談ですが過去ずっと悩んでいて手作りフードでも改善されなかった、定期的になってしまう耳インフェクションにこれを食べ始めてからまったくならなくなりました。

↓これは手術の次の日。デビがマラソン大会に出場したので見送った後近隣を散歩。
8145

↓今でもカメラ目線が得意なロビン。
8144

アンディは手術の次の日よりも回復しているように感じました。
とにかくおなかをなでられるのが大好きで、いつでもおなかを見せて寝転がるのですが、痛みがある時はおなか所じゃないので仰向けになりません。でもこの日はおかなをさすると仰向けになって片足をあげたので、良くなってきているみたい。家に帰ってすぐ缶フードをあげたら、たくさん食べたのでとりあえず一安心です。

↓術後3日目の今日。痛み止めも効いているおかげでおなかをさすられて気持ちよくなっている所。
8146

うちの子たちはみんな、なでられて気持ちよくなって眠くなると口を半開きにしたり舌を出して寝ます。
それが見たくてついつい一生懸命なでてしまいます。後、私は自作の子守唄を歌うのが好きなので歌いながらなでるのですが、そうするとさらに口をあける率があがります!

↓ほらほら眠そう、、、
8147

摘出したひ臓は、良性か悪性か調べるのに1週間ほどかかると言われたので良い結果になる事を祈るばかりです。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

3年ぶりのブログ

 
久しぶりのブログです。
最後に書いたのは3年前、あれから色々な事を経験し今またブログを再開するつもりです。
私たちは今でもアンディ、ジャクソン、ロビンとアメリカで暮らしています。
その後東海岸にいる予定だったのに土壇場で西海岸に引越になり、デビも私も仕事の傍ら学校に通う生活を送っています。何度か試した不妊治療は成功せず、今は休憩中。さて、私達の変化はこんな所ですが、犬達にたくさんの変化がありました。

まずジャクソン。
ジャクソンは方目が白内障で、視力もないと診断されています。
そして眼球の後ろに悪性ではない腫瘍があり、現在変化は無いもののこれがあるために緑内障になる可能性があると言われています。さらに白内障は取り除いても又出来る可能性があり、これも緑内障になる原因のひとつ。見えていない眼球を保持しておくのは緑内障になるリスクがあるだけなので状況が整い次第摘出する事になっています。

↓ジャクソン。左側の白目が見えない方の目が、視力のない目。
8141.jpg

そしてロビン。
ロビンは少々オーバーウェイトな上にジャンプばかりしていたため、ひざを痛めてしまいました。ひざのお皿が動いて痛みがあるので、これを手術して直すことになっています。現在手術をするドクターの診察待ちの状態です。今後はダイエットと、ひざに負担がかからないような生活をする事が課題です。

↓ロビン。ひざ以外は今の所健康体。
8142_20160605034736011.jpg

最後にアンディ。
アンディは先日、ひ臓に腫瘍があって余命半年から一年ではないかと診断されました。
数日前の明け方、アンディがうろうろしだして目が覚めてしまい、アンディを探したら普段横たわらないような場所で横になっていたんです。

「どうしたの?あっちに行って寝よう?」

と抱っこしてケージの近くまで行きました。おろした後も、頭をうなだれたまま動かない。これはおかしい、そして思い当たる事がひとつ浮かんだのです。約半年ほど前、夜同じく動かなくなったので救急病院に連れて行った事がありました。その時はすい臓のあたりを押すと痛がるのですい臓が悪いかもしれない。でもレントゲンには何も写らないので原因ははっきりとはわからない、との事でした。

↓アンディ。現在8歳と半年。
8143

その後痛み止めを与えてすぐに元のように元気になったので、いつかすい臓に病気が出てくるかもという漠然とした思いを抱えながら過ごしていました。実際アンディは皮膚が弱く、真菌にかかってしまった事もありそちらばかりフォーカスしていたんです。

そして6月3日の金曜日。私が朝一でかかりつけの獣医に連れて行き、その後仕事に向かいました。その時は、まったく重大な何かが起こるなんて考えてもいなかった。休憩中、ドクターと話したデビから連絡があり、上記の診断を聞かされました。

「医者が言うには、ひ臓にある腫瘍は70パーセントが悪性腫瘍だって言うんだ。」

それを聞いた時、すぐに悲しいとかそういう感情は無くて。えー、そうは言ってもアンディはせめて15歳以上は生きるでしょ?まだ8歳だよ、今やっと折り返し地点だよ、と。そして徐々に理解し始めて、悲しみで涙が止まらなくなりました。仕事に戻っても涙が出てしまい、とにかくデビと一緒にアンディを迎えに行き、手術をするスペシャリストドクターの病院に連れて行かなければと思いボスにわけを話して早退しました。

二人で病院に行くと、アンディは検査の麻酔で少しもうろうとした状態でした。
アンディ、アンディ、アンディ、、
涙が止まらなくて、この時はまだ近いうちアンディが死んでしまうかもしれないという事しか考えられなかった。隣町のスペシャリストドクターのいる病院に行っても、手続きをしているデビを待っている別室でアンディとふたり、私は泣くしかできなかった。

そしてアンディが手術室へ連れて行かれて、私たちは病院を出ました。
デビが、泣いていた。二人で、車の中で泣きました。
帰りの車で、これからどうするのがアンディにとって最善か話ました。

そして私の中で徐々に、これからの余生をアンディがいかに快適に過ごせるようにするかを考え始めました。
アンディが生き続ける間、できる限りの私の時間をアンディに使おう、そう決めました。
できるだけ多く写真も撮りたい。
日記もつけたい。

そんなわけで、ブログを再開します。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

       

Appendix

プロフィール

アンディママ

Author:アンディママ
シーズー3ワン(アンディ、ジャクソン、ロビン)に私と夫・デビの2人と3匹家族です。

アンディ: オス 2008/1/6
おとなしい・頑固・なでなで好き・アウトドア派・人好き・犬好き・ジャクソン&ロビン想い

ジャクソン: オス 2008/11/15
無邪気・子供っぽい・食いしん坊・フリスビー大好き・インドア派・人大好き

ロビン: メス 2010/6/26
ジャンプ好き・フェッチが得意・超食いしん坊・怖がり・アウトドア派・犬&人が苦手・アンジャク大好き

デビパパ:
読書・ゲーム・水泳・スキューバダイビングをこよなく愛すバハマ育ちのアメリカ人。

ママ:
写真撮影・インテリア・旅行・料理・動物が大好き。アンディの涙焼け対策の為2009年より手作りフードを作っています。
2010年から、自宅スタジオなどでポートレート撮影の活動をしています。

写真関係

2011年Green Dogさん写真展で社長賞をいただきました♪

我が家の3ワンズ




カレンダー

02 | 2016/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。